出席亞東親善懇親大會

出席亞東親善協會的懇親大會。新的會長是衛藤征士郎眾議院員,大分縣選出,連任12屈,當過副議長。我二年前曾去大分縣關心地震災情,由他作陪,互動良好,也體會他的基層服務熱忱和人脈的廣濶。今天他致詞時提到台灣現在需要協助的是FTA. CPTPP 和WHA,在場的台灣人都很窩心,只有長期關心台灣的朋友才能這麼深入。

 

亜東親善協会の懇親大会に出席しました。新しい会長に就任した衛藤征士郎・衆議院議員は、大分県選出で、連続12回当選し、衆議院副議長も務めました。私は2年前に大分県の震災のお見舞いに行った際、衛藤先生が案内してくださり、先生の親切さと人脈の広さを実感しました。衛藤先生はこの日の挨拶の中で、台湾がいま支持を必要としているのはFTA、CPTPP、WHA(WHO総会)であると言及されました。長期にわたり台湾に関心を寄せる友人だからこそ、このように的確に言い表してくれたことに、会場の台湾人は皆うれしくなりました。

 

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冬奧選手交流,回顧過往之經歷。

平昌冬季奧運冰壺代表隊的藤澤五月選手來訪。奧運比賽期間,電視全程轉播,她已經是家戶喻曉的英雄。今天學到不少冰壺運動的知識,也借她的銅牌佩帶一下,彌補我小時候的遺憾。我中學時代是體操選手,吊環曾得中上運動會金牌,省運銅牌,也夢想有天去奧運,後來教練從日本大使館借來金牌選手小野喬的紀錄片,看了以後才知台灣當時的水準還有相當大的差距,乃毅然決然改變人生目標,開始準備考大學。今天佩上銅牌真的百感交集。

 

平昌冬季オリンピック・カーリング女子日本代表チームの藤澤五月選手が駐日代表処に来訪しました。オリンピックの大会期間中、試合が最後までテレビ中継され、藤澤選手は日本のお茶の間でよく知られる英雄となりました。今日はカーリングの知識をたくさん学ぶことができた上、彼女が勝ち取った銅メダルをお借りして首にかけさせてもらい、小さな頃に叶わなかった夢を少しだけ味わうことができました。私は中学・高校時代には体操選手で、「吊り輪」競技では、中上運動会(中高生競技大会)で金メダル、省運(国体に相当)で銅メダルを獲得したことがあり、オリンピック選手になることが夢でした。その後、コーチが日本大使館から借りてきた金メダル選手小野喬のドキュメンタリーを見て、台湾の当時のレベルと格段の差がある現実を知り、きっぱりと人生の目標を変えることを決断し、大学入試に専念しました。今日、銅メダルをかけてみて、あの頃の思い出が蘇ってきました。

 

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五月五日日本兒童節

五月五日是日本兒童節。日本經濟新聞請11位糕點專家從糕餅中,選出一看就想笑又想吃的10種,加以排名。第一名是微笑熊的燒菓子,第二名是動物家族的餅乾。三名是招財猫的煎餅。但第四名的最中和第八名的銅鑼燒對我比較有吸引力,因為內餡是我最喜歡吃的紅豆餡。

5月5日は子供の日でした。日経新聞社が依頼した11名のお菓子職人に食べたり、笑顔をあしらった作品の見た目と味を評価、ランキングをつけていただきました。1位は熊型の燒き菓子、2位は動物フアミリ-セットのクッキー、3位はお招き猫でした。その中で私は4位の最中と8位のどらやきが好きです。それは私が大好きな小豆で作ったあんが入っているからです

 

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珍惜得來不易的大學自治

昨天我在臉書上提到保障大學自治的重要性,今天不少好友著急來訊說我的話被國民黨陣營斷章取義成挺管中閔云云。心想怎麼會這樣,我明明也說「大學具有公共性,所以政府才會使用人民稅金予以補助,當然政府依法是也可以監督其運作」。

後來看了一下,才知道我苦心婆心强調保障大學自治的重要,並呼籲大家珍惜得來不易的大學自治,要求大家自覺自律自制,本來對象當然也包括挺管的人士,但有些政治人物反應迅速,馬上把我挺大學自治的話詮釋成挺管,暗中植入一個大前提「挺大學自治就是挺管」,所以邏輯上不支持管當校長就變成反對大學自治,以此發揮,也有人不明究理,真的隨之起舞。

這只能説是新一代政治鬥爭技巧的進化而己,對真正大學自治的深化毫無幫助,這也是我所擔心的,也是我日昨文章想説的。

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從日本歷史 看台灣大學自治

1933年日本發生有名的「京大事件」,當時京都帝大的刑法教授瀧川幸辰因其著作思想開放遭政府指為左傾,被迫停職。法學院31位老師為表抗議也跟進提出辭職,最後17名教授也因此退職。

我在京大留學時,對這些前輩的氣骨感到敬佩和驕傲。1982年我擔任台北市議員時,還是戒嚴時期,東吳大學政治系的黃爾旋教授曾帶學生到議會旁聽,聼學生説他上課作風自由,解説精闢。

但1983年東吳大學無預警解聘了黃爾旋教授。我開時還期待京大事件會不會在台灣上演,可惜沒有人敢跟進,據說倒是不少人搶他空下來的缺。讓我深感以制度保障學術自由的迫切。

後來我選上了立委,就支持學運和大學改革促進會的主張,領銜提出大學法修正草案,在條文中明示大學自治的原則。最近台灣大學校長遴選的爭議,「大學自治」的精神頻繁被提起。

其實,大學自治在憲法上沒有直接明文,但保障大學自治是絕對必要的,其目的在確保學術研究、發表及教學的自由,沒有大學自治,憲法上關於思想自由的權利可能成為具文。

但大學的性質也具有公共性,所以政府才會使用人民稅金補助或減免其諸多稅負,當然政府依法是也可以監督其運作,如何避免藉故侵害憲法上的學術自由?如何避免濫用自治而傷害大學公共性?實務上必須依頼彼此的自制和自律。

我們好不容易爭取到大學自治的理念共識,也有落實理念的法律,再來就是在實踐中相關人士需要對大學的公共性和自主性具有責任感和使命感,自覺自律自制地運行,才能慢慢形成優美的傳統。這並不是以政治立場為出發點的爭辯可以達成的。

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日本僑界呼籲世界衛生組織邀請台灣出席

日本僑界連署共同聲明:呼籲世界衛生組織邀請台灣出席今年的大會(WHA),以實現防疫零缺口的願景。雖然今年在中國的阻擾下仍然不樂觀,但僑界展現的團結意志,令人欽佩。

http://m.cna.com.tw/news/aopl/201804270385.aspx

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參加成田山開基纪念典

參加成田山開基1080年纪念典。信徒來賓群集,法會莊嚴隆重。這𥚃是觀光勝地,每年的節分依傳統會邀請橫綱力士來撒豆祝福,盛大熱鬧,頗受歡迎。

千葉縣にある成田山の開基1080年の紀念式典に出席しました。法會はとても隆重荘厳で信者や来賓も多く參加し賑やかでした。成田山では每年節分祭に相撲の力士を招き、豆巻きを行い 、觀光名所として知られています。

 

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