「從震災史回顧近現代」

台灣的歴史博物舘和日本的歴史民俗博物館共同舉辦「從震災史回顧近現代」,主要在探討台日地震的連動和文化資產的搶救。展出的資料很豐富也很珍貴,所以也能幫助了解當時的政經情勢,以及這些年的物價變動。例如1935年台灣大地震,引起國際關切,日本內閣發動捐款,當時總理岡田啟介、月薪八百円,捐了一百円,書記官長吉田茂和其他大臣都捐月薪的百分之一。

台湾の国立歴史博物館と日本の国立歴史民俗博物館が共同開催する「台湾と日本ー震災とともにたどる近現代ー」展は、主に台湾と日本の地震が連動していることと文化資産の保全について掘り下げて紹介しています。展示されている資料は非常に豊富、かつ貴重なもので、当時の社会情勢の理解に役立ち、その時代の物価変動も知ることがきでます。例えば1935年に発生した台湾大地震は、国際的な関心を呼び、日本の内閣は率先して義援金を寄付しました。当時の岡田啓介総理は月給800円のところ100円を寄付、吉田茂・内閣書記官長(官房長官に相当)をはじめとする大臣らはいずれも月給の100分の1を寄付しました。

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About Frank Hsieh

Former Premier, Former Kaohsiung Mayor 前行政院長、前高雄市長
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